ークラシック音楽を『教養』としてー

音楽を「教養」として身につけること。
それは、人生をより深く、豊かにする1つのステップだと私は考えます。
新しい自分を掴むためには、
自身を高める素材が必要です。
その題材を、「音楽」として、さまざまな形で表現し伝えていくことが、
演奏家としての使命であり、
これからのクラシック音楽への必要な道だと思います。
この活動が、皆さまにとっての
「道しるべ」になりますよう、
音楽と教養への架け橋を創っていきます。